イベント実績

English

◎◎◎◎◎

2017.05.08 地理的表示国際講演会
18:00~20:00    会場:18号館(国際会議場)第一会議室
ヨーロッパ法およびドイツ法における地理的表示の保護制度
Protection of Geographic Indications under European and German Law
講師:Olaf Sosnitza 独・ヴユルツブルク大学教授
(逐次通訳付き)
司会:上野達弘 早稲田大学法学学術院教授
コメンテーター:今村哲也 明治大学情報コミュニケーション学部准教授
 音声記録  
2017.03.11 デザインセミナー
13:00~17:30   会場:3号館405教室 
デザイン保護制度の現状と第4次産業革命の影響
第1部:講演
Design Protection  in the US : The Patent Approach and its application towards Industry 4.0

講師:Sarah Burstein オクラホマ大学ロースクール 准教授
コメンテータ:麻生 典 九州大学大学院芸術工学研究院
助教

第2部:パネルディスカッション
「デザイン保護の現状と第4時産業革命の影響/様々な視点から」
座長: 五味 飛鳥 弁理士、早稲田大学知的財産法制研究所RC
パネリスト:
森山 明子 武蔵野芸術大学デザイン情報学科 教授
佐藤 徹  日本大学芸術学部デザイン学科 教授
藤ケ谷 友輔 三菱電機株式会社デザイン研究所
縣 康明  ソニー株式会社知的財産センター特許2部デザインGp 統括課長
コメンテーター: 高林 龍 早稲田大学法学学術院 教授
 動画記録
2017.02.25 東南アジア知財エンフォースメントセミナー
14:45~17:30   会場:小野記念講堂
東南アジア主要国における知財判決の実効性に関する諸課題
講演:
大熊靖夫 特許庁審査第一部主任上席審査官
(前JETROバンコク事務所知的財産部長)
Lisa Yong,  
Partner, Philippines and Indonesia Country Manager, ROUSE
Nguyen Tran Tuyen,  
Managing Partner, Patent & Trademark ttorney  ELITE LAW FIRM
Fabrice Mattei,   Partner, Country Manager Rouse Thailand & Rouse Myanmar
パネルディスカッション:
モデレーター: 高林 龍  早稲田大学法学学術院 教授
パネリスト: 上記の全講演者
2017.02.25 追及権シンポジウム2017
12:30~14:30    会場:小野記念講堂
日本における追及権制度導入への道のりー追及権法早稲田試案ー
1.講演
Gadi ORON,   CISAC事務総長
Benjamin NG,   CISACアジア大洋州代表
小川 明子  早稲田大学知的財産法制研究所招聘研究員
〈コメント〉斉藤 博  新潟大学名誉教授
2.パネルディスカッション
パネリスト:
福王寺 一彦  日本画家
岡田 幸彦    著作権管理団体(JASPAR相談役)
岡崎 守一    画商
木村 道哉    弁護士
籏野 康弘    画家
宮津 大輔    コレクター
全講演者
2016.12.03 第5回グローバル特許権行使戦略セミナー
13:00~18:00        会場:早稲田大学 11号館501教室
第1部:「特許権の消尽」
司会:中山 一郎 (國學院大學 教授)
基調講演: Pork Wagner(ペンシルベニア大学ロー・スクール 教授)
基調講演: 飯村 敏明(弁護士、元知的財産高等裁判所所長)
パネルディスカッション参加者
Shyam Balganesh (ペンシルベニア大学ロー・スクール 教授)
 Chris Longman (クアルコム社)
三村 量一(弁護士、早稲田大学大学院法務研究科客員教授)
鈴木 将文(名古屋大学大学院法学研究科 教授)
第2部:「侵害訴訟と有効性の相互作用」
司会:Christoph Rademacher (早稲田大学法学学術院 准教授)
基調講演: David Ruschke (主席特許行政判事、米国特許商標庁審判部)
基調講演: Kent A.Jordan (第三巡回控訴裁判所/デラウェア地方裁判所)
パネルディスカッション参加者
設樂 隆一 (知的財産高等裁判所所長)
高林 龍   (早稲田大学法学学術院 教授)
小池 基行 (SONY)
 第一部音声         第二部音声
2016.09.28 知的財産法制国際セミナー
米国における商標の飽和と枯渇
キーワード】 ①Jeanne Fromer (NYU)  ②商標
詳細はこちら
2016.07.23 日韓知財シンポジウム
キーワード】 ①韓国大使館、 ② PBPクレームの解釈、 ③引用とフェアユース、 YOU Young-Sun、 PARK Jun-Seok、 張睿暎、
詳細はこちら
 ≪映像記録≫ 第一部はこちら、 第2部はこちら
(容量が大きいのでダウンロードに少々時間がかかります)
2016.05.11  第43回RCLIP研究会
平成27年職務発明制度改正を考える
〔報告者〕中山一郎
詳細はこちら
 ≪映像記録≫ こちら 近日アップ
 
2016.03.05 RCLIP国際シンポジウム
日本における追及権導入の可能性-欧州の見地から―
キーワード】 ①追求権、 ②Frédéric POLLAUD-DULIAN、 ③Simon STOKES、 ④CISAC、 ⑤福王寺和彦 、 ⑥小川明子、
詳細はこちら
2016.02.27 営業秘密国際シンポジウム
知的財産及び情報の保護に関する国際的な傾向

キーワード
詳細はこちら

  ≪映像記録≫ 近日アップ

2016.02.23 知的財産法制国際講演会
欧州におけるデザイン保護
キーワード】  Prof. Annette Kur
詳細はこちら
  ≪映像記録≫ こちら  近日アップ
2016.01.28 第42回RCLIP研究会
TPP合意内容反映のための知財関連法改正―韓国の経験からの示唆
〔報告者〕   張睿暎
詳細はこちら
 ≪映像記録≫ こちら   近日アップ? 
2015.10.19 知的財産法制国際講演会
アメリカ著作権法における終了権制度とは何か
キーワード】  ①終了権、 ②Jane C. Ginsburg、 ③安藤和宏
詳細はこちら
 ≪音声記録≫   近日アップ
2015.06.27 第4回グローバル特許権行使戦略セミナー
グローバルな視点からの特許を巡る喫緊の課題
キーワード】  ①三部構成、②第一部 ASEAN知財、③Nguyen Tran Tuyen、④Moe Moe Thwe、⑤第二部 医薬特許、 ⑥Lisa Ouellette (Stanford Law School)、⑦Rabvindra Bhat (Delhi High Court)、 ⑧第三部 特許ライセンスの効力と競争法における規制、 ⑨Phillip Malone ( Stanford Law School)
詳細はこちら≫
≪映像記録≫ 第一部はこちら、 第二部はこちら、 第三部はこちら 
 
2015.03.27 第41回RCLIP研究会
著作権者等不明の場合における強制許諾制度の比較法的考察 -カナダおよびイギリスとの制度比較から得られる日本法への示唆について-
〔報告者〕 今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
 詳細はこちら
  ≪映像記録≫  こちら
2015.02.27 第40回RCLIP研究会
著作権制限規定の適用を排斥する契約の効力
〔報告者〕志賀典之(常葉大学法学部専任講師)
 ≪詳細はこちら
 ≪映像記録≫ こちら
2014.12.20 知的財産特別講演会
クレーム解釈における明細書に開示した実施例およびその均等の機能
キーワード】  ①竹中俊子、 ②設樂隆一、 ③西井志織
 ≪詳細はこちら
2014.12.06 知的財産法制国際セミナー
知的財産と情報の保護をめぐる国際的動向
キーワード】 ①著作権制度  ②アドルフ ディーツ(マックスプランク知的財産法研究所) ③斎藤博  ④営業秘密保護法制  ⑤シャロン K. サンディーン(ハムリン大学教授)
 ≪詳細はこちら
2014.11.04 第39回RCLIP研究会
日本はどのようにして画像デザインを保護するのか
〔報告者〕五味飛鳥(弁理士)
詳細はこちら
 ≪映像記録は こちら
2014.10.03 第38回RCLIP研究会
アメリカ著作権法における終了権制度とは何か
〔報告者〕 安藤和宏(東洋大学法学部准教授)
詳細はこちら
映像記録は こちら
2014.08.05 第37回RCLIP研究会
追及権制度の現状と将来 -欧州指令のアメリカへの影響-
〔報告者〕 小川明子(早稲田大学知的財産法制研究所招聘研究員)
詳細はこちら
 映像記録は こちら
2014.06.28 RCLIP知財戦略セミナー
国際的知的財産紛争の効率的な処理と知的財産専門裁判所の果たすべき役割
キーワード】  ① 知財専門裁判所の設立とその運用 ②飯村敏明
Jumpol Pinyosinwat(タイ王国控訴裁判所判事) ④今村哲也
④中国における知的財産専門裁判所  ⑤劉春田(中国人民大学教授)  ⑥郭禾(中国人民大学教授)  ⑦兪風雷
詳細はこちら
 
2014.03.01 3回グローバル特許権行使戦略セミナー 
【キーワード】  Reto Hilty  ②TRIPS協定とFTA交渉  ③中山一郎  ④標準必須特許 ⑤James L. Robart  ⑥飯村 敏明
詳細はこちら
〈掲載記録〉≪第一部のMax-Planck Patent Declarationの翻訳≫北海道大学から出版された知的財産法政策研究45号1頁以下
≪第二部紹介文献≫ 高林龍・三村量一・上野達弘編「年報知的財産法2014」(日本評論社2014年12月)P.36
2013.12.07  2013年度JASRAC秋学期連続公開講座
著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題V  第4回
【キーワード】  Pamela Samuelson  ②中山信弘  ③竹中俊子  ④上野達弘
詳細はこちら
≪講義録≫2013年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義7「著作権ビジネスの理論と実践Ⅴ」p231-235 で閲覧可能。
2013.11.16 2013年度JASRAC秋学期連続公開講座
著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題V 第3回
【キーワード】  ①手足論  ②駒田泰土  ③照沼亮介 ④上野達弘
⑤中崎尚  ⑥著作権譲渡と利用許諾関係  ⑦前田哲男  ⑧飯田圭
⑨上村哲史
詳細はこちら
≪講義録≫2013年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義7「著作権ビジネスの理論と実践Ⅴ」p198-231 で閲覧可能。
2013.10.26  2013年度JASRAC秋学期連続公開講座
著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題V 第2回
キーワード】  ①音楽配信サービス  ②実演家の権利  ③ 安藤和宏
④野本晶  ⑤黒田智昭  ⑥ 君塚陽介  ⑦孤児著作物  ⑧今村哲也
⑨Jonathan Griffiths (ロンドン大学クインメアリ校上級講師)
詳細はこちら
≪講義録≫2013年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義7「著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題Ⅴ」p161-198 で閲覧可能。
2013.10.05 2013年度JASRAC秋学期連続公開講座
著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題V 第1回
キーワード】 ①補償金制度  ② 上野達弘  ③駒田泰土  ④長塚真琴
工業製品に関する意匠保護  ⑥富岡英次  ⑦吉田和彦
詳細はこちら
≪講義録≫2013年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義7「著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題Ⅴ」p135-161 で閲覧可能。
2013.07.24 第36回RCLIP研究会・2013年度JASRACプレ公開講座
テレビ番組転送サービスと欧州著作権法―TVCatchup事件について
【講演者】 駒田泰土(上智大学法学部教授)
詳細はこちら
映像記録は こちら
 2013.06.04 第35回RCLIP研究会
標準必須特許の侵害に対する救済の考え方「Motorola v. Microsoft」
 〔報告者〕 竹中俊子(ワシントン大学ロースクール教授)
詳細はこちら
映像記録は こちら
 2013.04.23 第34回RCLIP研究会
著作権法学のあゆみ
〔報告者〕 上野達弘(早稲田大学法学学術院教授)
詳細はこちら
映像記録は こちら
 2013.02.24 グローバル特許権行使戦略セミナー
キーワード】 ①Dr. Tilman Muller-Stoy (Bardehle Pagenberg)  ②特許侵害実務  ③クレーム解釈と均等論  ④ Dr. Thomas Kuhnen (Dusseldorf High Court)  ⑤世界標準  ⑥標準特許  ⑦強制許諾
詳細はこちら
2013.01.26  RCLIP活動総括コンファレンス
判例からみる知的財産法制の過去・現在・未来
キーワード】 ①Aprilda Fiona Butar-Butar弁護士 (APRILDA FIONA & PARTNERS法律事務所/ジャカルタ)  ②Nguyen Tran Tuyen弁護士 (VISION & ASSOCIATES法律事務所/ハノイ)
Tran Ngoc Thanh氏(明治学院大学/東京)  ④郭禾教授(中国人民大学/北京)  ⑤兪風雷准教授(天津大学/天津)  ⑥Judge. Jumpol Pinyosinwat(タイ王国控訴裁判所/バンコク)  ⑦Prof. Yun Sun-Hee(漢陽大学/ソウル)  ⑧Judge Gabriella Muscolo(ローマ地方裁判所/ローマ)
詳細はこちら
  2012.12.08 国際知的財産セミナー
中国における特許訴訟および技術移転
キーワード】  ①同日連続開催 ②中国セミナー  ③蒋志培(元中国最高人民法院民事審判第3廷(知的財産廷)廷長)  ④李順徳(中国科学院大学院法律・知的財産権部主任)   ⑤張栄彦(元中国国家知識産権局特許複審委員会研究処処長、中国特許審査研究員)   ⑥司会:秦玉公
詳細はこちら
  2012.12.08   2012年度JASRAC秋学期連続公開講座 (第5回) 
キーワード】 ①オンライン著作権侵害  ② M. Margaret McKeown (米国第9巡回区控訴裁判所判事)   ③ゲームの著作権
詳細はこちら
≪講義録≫2012年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義6「著作権ビジネスの理論と実践Ⅳ」p259-281 で閲覧可能。
2012.11.17  2012年度JASRAC秋学期連続公開講座 (第4回) 
キーワード】  ①        ②三田誠広氏  小説家(日本文藝家協会副理事長、著作権情報センター理事、武蔵野大学教授)  ③ビッグ錠(佃竜二)氏  漫画家  ④長尾玲子氏(日本文藝家協会著作権管理部長)   ⑤富岡英次氏
詳細はこちら
≪講義録≫2012年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義6「著作権ビジネスの理論と実践Ⅳ」p244-259 で閲覧可能。
2012.10.27  2012年度JASRAC秋学期連続公開講座  (第3回)
キーワード  ①音楽著作権ビジネス  ②安藤和宏  ③宗像和男(セプティマ・レイ)  ④ 原一博(メディアプルポ)  ⑤ダウンロード刑罰化  ⑥平嶋竜太
壇俊光(弁護士、Winny事件弁護団事務局長)  ⑧小向太郎(情報通信総合研【キーワード】究所主席研究員)
詳細はこちら
≪講義録≫2012年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義6「著作権ビジネスの理論と実践Ⅳ」p213-244 で閲覧可能。
2012.10.22  ≪ジョン・ヘイリー教授叙勲記念講演会≫
日本法及びそのアジアにおける役割 :アジア及び欧米の観点から

詳細はこちら

 2012.10.13 2012年度JASRAC秋学期連続公開講座 (第2回)
キーワード】  ①米国著作権法におけるフェアユースとユーモア  ②ジェーン・ギンズバーグ(コロンビア大学教授)  ③駒田泰土  ④小川明子
詳細はこちら
≪講義録≫2012年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義6「著作権ビジネスの理論と実践Ⅳ」p201-213 で閲覧可能。
 2012.10.06  2012年度JASRAC秋学期連続公開講座 (第1回)
キーワード】  ①公衆送信権  ②上野達弘(立教大学教授)  ③茶園成樹(大阪大学教授)、 ④奥邨弘司(神奈川大学准教授)  ⑤”ちょっとした”利用
⑥前田哲男(弁護士) ⑦ 宮下佳之(弁護士)、  ⑧斉藤浩貴(弁護士)
詳細はこちら
≪講義録≫2012年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義6「著作権ビジネスの理論と実践Ⅳ」p165-201 で閲覧可能。
2012.09.20 Brazil知的財産権セミナー
ブラジル知的財産権制度の最新の留意点・活動
キーワード】 ①全日通霞が関ビル8 階  ② ホベルト・カラペト氏(ブラジル弁護士)
詳細はこちら
2012.06.30 グローバル特許権行使戦略セミナー
米国特許法改正及びEU知的財産権行使指令の影響と日本企業戦略トレンド
【【キーワード】 ①Mark Lemley (Professor of Law, Stanford Law School)
遠藤嘉浩 (本田技研工業(株)ブランド・知財企画室)
詳細はこちら
2012.05.19 RCLIP 特別研究会
安藤和宏博士・張睿暎博士 学位取得記念博士論文報告会

詳細はこちら

2012.03.05 第33回RCLIP研究会
アメリカ特許法の差止請求権制度の差について
〔報告者〕クリストフ・ラーデマッハ(早稲田大学高等研究所助教)
詳細はこちら
2012.01.21  第4回文理融合シンポジウム
ES細胞、iPS細胞の研究推進と法的・知的財産法的問題点
キーワード】  ①浅島 誠 (東京大学大学院 特任教授 / 独立行政法人 産業技術総合研究所 フェロー)   ② 甲斐 克則(早稲田大学 法学学術院 教授)
梅澤 明弘(国立成育医療センター 再生医療センター長)  ④高倉 成男(明治大学 法科大学院 教授)  ⑤大和 雅之(東京女子医科大学 先端生命医科学研究所 教授)   ⑥朝日 透(早稲田大学 理工学術院 教授)   ⑦福田 八寿絵(大阪大学 医学系研究科 特任助教 / 早稲田大学 講師)
詳細はこちら
≪映像記録≫ こちら
 2011.12.03 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座 第4回
 【キーワード】 ①間接侵害、 ②権利制限  ③平嶋竜太(筑波大学)  ④奥邨弘司(神奈川大学経営学部准教授)  ⑤楠正憲(マイクロソフト技術標準部部長)   ⑥著作権侵害  ⑦プロバイダの責任  ⑧ 駒田泰土(上智大学)
 詳細はこちら
 ≪講義録≫2011年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義5「著作権ビジネスの理論と実践Ⅲ」p259-297 で閲覧可能。
 2011.11.19 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座 第3回
【キーワード】 ①職務発明と職務著作  ② Prof. Dr. Christoph Ann(ミュンヘン工科大学教授)   ③ドイツにおける著作権契約法  ④Prof. Dr. Jan Bernd Nordemann(フンボルト大学教授、弁護士)
 詳細はこちら
  ≪講義録≫2011年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義5「著作権ビジネスの理論と実践Ⅲ」p228-259 で閲覧可能。
 2011.10.15 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座 第2回
キーワード】  ①著作者人格権   ② 里中満智子  ③長尾 玲子(日本文藝家協会事務局)  
詳細はこちら
≪講義録≫2011年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義5「著作権ビジネスの理論と実践Ⅲ」p204-228 で閲覧可能。
2011.09.24 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座 第1回
キーワード】 ①著作権法の憲法的側面  ②著作物使用者の保護
Christophe Geiger(ストラスブール大学准教授)   ④張睿暎
⑤栗田昌裕(龍谷大学准教授)
詳細はこちら
  ≪講義録≫2011年度JASRAC寄付講座早稲田大学ロースクール著作権法特殊講義5「著作権ビジネスの理論と実践Ⅲ」p181-204で閲覧可能。
 2011.07.08 国際知的財産セミナー
インド特許法における特許の国内実施要件と強制実施権
キーワード】  ①S. K. Verma (デリー大学法学部教授) ②竹中俊子
詳細はこちら
 2011.06.04 第3回文理融合シンポジウム
グローバルヘルスと知財戦略:障壁から投資誘因・活用へ     -医療技術実用化オープンイノベーション促進のための法基盤整備の新展開-
キーワード】  ①オープンイノベーション促進  ②グローバルヘルス産業
武見敬三 東海大学政治経済学部教授  ④朝日 透
新阜秀朗 IPALPHA社 CEO  ⑥加藤幹之 インテレクチュアル・ベンチャーズ 日本総代表  ⑦ダン・ラスター( PATH 法務部長 ワシントン大学ロースクール非常勤講師) ⑧勝間靖(早稲田大学国際学術院教授、グローバル・ヘルス研究所 所長)
詳細はこちら
≪映像記録≫ こちら
2011.05.16 RCLIP 第32回研究会
著作権法解釈学のあり方-著作権法を勇気づける教科書を執筆して-
【報告者】 高林 龍(早稲田大学法学学術院教授)
詳細はこちら
 2011.03.19 国際知的財産セミナー        【このセミナーは中止となりました
中国における技術移転と特許法
司会進行: 兪 風雷(天津大学文法学院准教授・知識産権研究センター長)
基調講演: 陶 シン良(同済大学知識産権学院院長)
報告1:張 乃根(復旦大学知識産権研究センター長)
報告2:許 春明(上海大学知識産権学院副院長)
報告3:李 旭(天津大学文法学院院長)
報告4:黄 武双(華東政法大学知識産権学院副院長)
報告5:兪 風雷(天津大学知識産権研究センター長)

  【このセミナーは中止となりました
詳細はこちら

  2011.02.26早稲田大学文理融合シンポジウム
法と医の協働による科学技術と社会の新たな秩序形成
-21世紀の医療システムの新展開に向けて-
 基調講演1  金澤 一郎(日本学術会議会長)
基調講演2 淡路 剛久(早稲田大学大学院法務研究科教授
講演  甲斐 克則(早稲田大学大学院法務研究科教授)
講演  浅野 茂隆(早稲田大学先端科学・健康医療融合研究機構 機構長)
講演  笠貫 宏 (早稲田大学理工学術院教授)
講演  池田 康夫(早稲田大学理工学術院教授)
詳細はこちら  ≪映像記録≫ こちら   2010.10.06日独 科学・イノベーション フォーラム2010 Workshop 1
国際競争と知的財産戦略:情報化時代に対応した日本及びドイツの知的財産保護政策とは? キーワード】  ①六本木アカデミーヒルズ  ②(司会)竹中俊子  ③伊佐山建志氏、Carlyle Japan(元特許庁長官・日産自動車副会長)  ④Theo Bodewigフンボルト大学教授  ⑤Hanns Ullrichマックス・プランク研究所教授  ⑥Felix-Reinhard Einsel氏(ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所弁理士)  ⑦高林龍早稲田大学教授   ⑧Martin Schaefer博士(Boehmert法律事務所弁護士)
詳細はこちら  2010.07.09RCLIP国際知的財産戦略セミナー
米国特許訴訟最新動向
-ビルスキー最高裁判決の影響と不公正行為をめぐる大法廷審理
 キーワード】  ①Doug Stewart, Dorsey & Whitney LLP,Seattle(米国特許弁護士)  ②Meiklejohn氏急病(欠席)
詳細はこちら   2010.06.26シンポジウム
医療行為・製薬イノベーションをめぐる法律問題:欧米最新動向 キーワード】  ①東京医科歯科大学 臨床講堂  ②治験をめぐる法律
③ Prof. Patricia Kuszler(University of Washington School of Law)
Prof. Beth Rivin(University of Washington School of Law)
萩原 正敏 氏(東京医科歯科大学大学院 疾患生命科学研究部 教授)
⑥竹中俊子  ⑦
ビルスキー最高裁判決  ⑧Dr. Jan Krauss(Boehmert & Boehmert, Munich, Germany)  ⑨窪田 良 氏(Acucela Inc. 取締役会長兼CEO)  ⑩司会:高林 龍
詳細はこちら  2010.06.04 RCLIP第31回研究会
意匠制度の将来 【報告者】 松尾和子(中村合同特許法律事務所 弁護士)
詳細はこちら   2010.05.28RCLIP研究会
小川明子博士・兪風雷博士 学位取得記念博士論文報告会 詳細はこちら  2010.03.28知的財産シンポジウム
文と理の狭間からの飛翔 -デザインの本質と法的保護の未来を探る-  キーワード】  ①国際会議場井深大記念ホール  ②川崎和男(大阪大学教授)  ③大渕哲也(東京大学教授)  ④ 田村善之(北海道大学大学院法学研究科教授)  ⑤川崎芳孝(特許庁意匠課課長)    ⑥峯 唯夫(弁理士)
⑦ 五味飛鳥(弁理士)
詳細はこちら

  2010.03.20知的財産シンポジウム
文と理 対峙から協働へ -文理融合型知的財産の活用方法を探る- 【講演者】
中村修二(カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授)
熊倉禎男(中村合同特許法律事務所弁護士)
逢坂哲彌(早稲田大学理工学術院教授)
小泉直樹(慶應義塾大学大学院法務研究科教授)
【司会・コメンテータ】 高林 龍(早稲田大学法学学術院教授)
朝日 透(早稲田大学理工学術院教授)
詳細はこちら  2010.02.26RCLIP第30回研究会
歴史のなかの特許-近代特許制度の設計と発展- 【報告者】  石井 正(大阪工業大学大学院知的財産研究科長・教授)
詳細はこちら   2010.01.29RCLIP第29回研究会
追及権の世界的拡大とその背景 【報告者】 小川明子(早稲田大学法研グローバルCOE助手)
詳細はこちら   2009.12.19 JASRAC連続公開寄付講座 第6回
フェアユース規定を巡る課題と展望 【司会】 平嶋竜太(筑波大学大学院ビジネス科学研究科准教授)
【講師】 椙山敬士(弁護士)
詳細はこちら   2009.12.12 JASRAC連続公開寄付講座 第5回
<JASRAC-RCLIP知的財産法シンポジウム>
知財年報誌発刊5周年記念 近時の知的財産法をめぐる諸問題  キーワード】 ①知財年報誌発刊5周年  ② パブリシティ権  ③判例と学説の動向
詳細はこちら   2009.11.28JASRAC連続公開寄付講座 第4回
JASRAC-RCLIP国際知的財産法シンポジウム
フランスにおける知的財産保護の広がり-その交錯と制限―  キーワード】  ①Yves Reboul(ストラスブール大学教授)
Frederic Pollaud-Dulian(パリ第一大学(ソルボンヌ)教授)
駒田泰土(上智大学法学部准教授)   ④ 竹中俊子(ワシントン大学教授,早稲田大学大学院法務研究科教授)
詳細はこちら   2009.10.31 JASRAC連続公開寄付講座 第3回
著作権保護の真髄を語る-著作者かつ法律家の立場から  【司会】 富岡英次(弁護士,早稲田大学大学院法務研究科客員教授)
【講師】 中村 稔(弁護士,芸術院会員,詩人)
詳細はこちら   2009.10.17  JASRAC連続公開寄付講座 第2回
著作権とコンテンツ流通 【司会】 前田哲男(弁護士,早稲田大学大学院法務研究科講師)
【講師】 齋藤浩貴(弁護士,「ネットワーク流通と著作権制度協議会」コンテンツの流通促進方策に関する分科会会長)
詳細はこちら  2009.10.05国際知的財産セミナー
中国新特許法の運用とその展望 【司会】 兪風雷 (早稲田大学グローバルCOE研究員)
【報告者】 1.何越峰 (国家知識産権局特許局副司長)
2.張 平 (北京大学法学院教授)
               3. 陶?良 (上海大学知識産権学院院長・弁護士・弁理士)
李旭(天津大学文法学院院長・教授)
詳細はこちら  2009.10.03 JASRAC連続公開寄付講座 第1回
著作権侵害訴訟の実務上の問題点  【司会】 高林龍(早稲田大学大学院法務研究科教授)
【講師】 三村量一(弁護士,元知的財産高等裁判所判事)
詳細はこちら  2009.09.22特許訴訟新制国際シンポジウム
日本における審判および審決取消訴訟と侵害訴訟の審理判断をめぐる諸問題 【場所】台湾 智慧財産法院
【講師】 高林龍(早稲田大学大学院法務研究科教授)
台湾特許庁、台湾大学共催「特許訴訟新制国際シンポジウム」が開催され,講演を行った。
詳細はこちら   2009.09.07RCLIP欧州TLOセミナー
欧州主要諸国の技術移転制度及びEU主導の技術移転活動奨励政策  【司会】 張 睿暎(東京都市大学専任講師)
【講 演 者】 Luca Escoffier(ワシントン大学ロースクール客員講師、(財)知的財産研究所招へい研究員)
朝日 透 (早稲田大学先進理工学部 教授)
飯田香緒里 (東京医科歯科大学 知的財産本部 特任助教)
詳細はこちら  2009.07.17 RCLIP第28回研究会
スペアパーツの意匠保護に対する権利制限の可能性とその妥当性
―主として米国における議論の状況とその内容を中心に―
 【報告者】 今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部専任講師)
詳細はこちら   2009.06.26RCLIP国際知財戦略セミナー
欧米特許判例の最新動向 キーワード】 ①ビジネス方法・ソフトウェア関連発明の特許保護  ②Doug Stewart氏、Dorsey&Whitney,Seattle Office  ③Matthias Bosch氏 Bosch Jehle,Munich,Germany  ④シーゲート判決  ⑤Paul Meiklejohn氏、Dorsey&Whitney,Seattle Office
詳細はこちら  2009.06.16 RCLIP研究会
台湾民事上告事件の処理をめぐる諸問題  【報告者】
劉延村 台湾最高裁判事(Presiding Justice, Mr. Liu, Yen-Tsun)
阮富枝 台湾最高裁判事(Justice, Ms.Jen,Fu-Chih )
黄義豐 台湾最高裁判事(Justice, Mr.Huang, Yih-Feng )
許正順 台湾高裁判事,最高裁辧事(Justice, Mr. Hsu, Chen-Shun)
【コメンテーター】
遠藤賢治(早稲田大学大学院法務研究科 教授)
福岡右武(早稲田大学大学院法務研究科 客員教授)
【司 会】 高林 龍(早稲田大学大学院法務研究科 教授)
詳細はこちら  2009.05.09RCLIP国際知財戦略セミナー
日本企業と特許訴訟:フォーラムショッピングによる攻撃的特許戦略 キーワード】  ①フォーラムショッピング戦略  ②John Livingstone氏、Finnegan Henderson, Tokyo Office  ③司会:竹中俊子
Xiaoguang Cui氏、 Sanyou law firm, Beijing
⑤村田真一氏、兼子・岩松法律事務所
Richard Price氏, Taylor Wessing, London Office
⑦John Livingstone氏、Finnegan Henderson, Tokyo Office
詳細はこちら  2009.04.13RCLIP第27回研究会
これからの特許庁間の審査協力と企業の国際特許戦略 【報告者】高倉成男(弁理士・鈴榮特許綜合事務所)
詳細はこちら   2009.03.27RCLIP第26回研究会
フェアユースと著作物使用者の権利 【報告者】張 睿暎(早稲田大学《企業法制と法創造》総合研究所助手)
詳細はこちら  2009.03.18国際知的財産セミナー
中国新特許法の注目点と留意点 【報告者】
袁 杰 (中国全人代常務委員会法制工作委員会経済法室副室長)
郭 禾 (中国人民大学教授・中国法制情報センターセンター長)
劉暁純 (天津大学法学学科学科長・中国大学知的財産法研究会常務理事)
【コメンテーター】  兪風雷 (早稲田大学グローバルCOE研究員)
詳細はこちら   2009.02.28RCLIP第25回研究会
日本及び米国における特許の有効性に関する紛争処理手続の将来像 【報告者】 工藤敏隆(早稲田大学《企業法制と法創造》総合研究所研究員・弁護士)
詳細はこちら  2009.01.17国際知的財産セミナー
欧州主要諸国における知的財産エンフォースメント:その現状と将来的展望 キーワード】I  ①データベース紹介   ②ヨーゼフ・シュトラウス教授 (マックスプランク研究所所長)  ③ステファン・ルーギンビュール氏(欧州特許庁)  ④マイケル・エルマー氏(フィネガン・ヘンダーソン法律事務所)   ⑤ペーター・マイヤーベック博士(ドイツ最高裁判所)   ⑥ガブリエラ・ムスコロ博士(ローマ地方裁判所知的財産部)   ⑦マイケル・フィッシュ氏(英国特許カウンティ裁判所)  ⑧竹中俊子  ⑨三村量一(東京高等裁判所)  ⑩ 高林龍
詳細はこちら  2009.01.13RCLIP研究会
タイ知的財産国際取引裁判所の現況 【報告者】
Somchai Wongaroon氏(博士・IP&IT裁判所補助裁判官委員会委員長) Saowalak Jullamon氏(IP&IT裁判所判事(裁判長))
【対象】対象は、当研究所企画参加者のみ
詳細はこちら  2008.11.29早稲田大学・北海道大学グローバルCOEジョイント著作権シンポジウム パネル1 著作権保護の将来像
【司会】高林 龍
第1 報告
1 田村善之(北海道大学法学研究科教授・グローバルCOE拠点リーダー)
2 泉 克幸(徳島大学総合科学部教授)
3 野口祐子(弁護士 国立情報学研究所客員准教授)
4 安藤和宏(北海道大学特任教授)
第2 コメンテーターによる質問と報告者からの回答
1 中山一郎(信州大学大学院法曹法務研究科准教授)
2 今村哲也(明治大学情報コミュニケーション学部専任講師)
 パネル2 「応用美術の法的保護」
(司会)上野達弘(立教大学法学部准教授)
上野達弘(立教大学法学部准教授)
駒田泰土(上智大学法学部准教授)
本山雅弘(国士舘大学法学部准教授)
奥邨弘司(神奈川大学経営学部准教授)
「コメント」五味飛鳥(弁理士・早稲田大学グローバルCOE研究員)「コメント」
劉曉倩(北海道大学グローバルCOE研究員)
詳細はこちら  2008.10.03IPエンフォースメントin India 基調講演 デリー大学 法学部教授 S.K.Verma
基調講演II デリー高等裁判所判事 Arjan K. Sikri
パネルディスカッション
詳細はこちら

— end of list —